うつ病:眠れなくてつらい

 

こんにちは。

だいぶ時間が空いてしまいました。

その間にも一進一退を繰り返しながら、徐々に生活を取り戻しつつあります。

 

しかし、いまだに夜眠れなくなるのがつらいんです。

しかも健康な人には理解してもらいにくいから余計につらくなることも。

 

だいたい決まって

「予定がないから不規則になりがちなんじゃないの?」

「昔から夜更かしタイプだったんですね。」

なんて言われちゃいます。

けっこうガッカリします(笑)

 

お医者様でさえこんな反応をされちゃうときがありますから

一般の方ならなおさらこういう反応になりますよね。

 

だけど不眠症はそんな簡単なものじゃないんだ! こんなにつらいんだ!

と心の中で叫びつつ、話をそらします。

 

私の場合はほぼ生まれつきの睡眠障害です。

物心ついたときから夜布団に入っても寝つきが悪い。

やっと眠れても悪夢をみて叫んだり、暴れたりと眠りが浅い。

入眠困難夜驚症ですね。

 

もちろん、朝はみんなと同じように幼稚園や学校に行っていました。

幼稚園は2年間皆勤賞。

小学校では合唱部の朝練があったので朝7時には家を出ていました。

中学校ではバドミントン部の朝練で朝6時半には家を出て、

高校でもバドミントン部で、朝7時には家を出ていました。

運動部ですからもちろん放課後もほぼ毎日、土日もほぼ毎回練習に参加していました。

幼稚園からずっと習い事をほぼ毎日していたので、

朝から夜までスケジュールはたっぷり。

 

そして夕飯、お風呂、歯磨きして、就寝。

の、はずが。。。

寝れない!

なんでかわからないけど、寝れない!!

布団に入ったはいいけど、眠れないんです。

パソコンやケータイのブルーライト

そんなものはまだ一般に普及していない時代です。

眠れない理由がわからない。

眠りにつけないし、眠りが浅くて起きる。

あれだけ一日中動いてるのに? なぜ!!!

「朝起きないから生活リズムが~」「夜更かし~」

は全然理由になりません。

(ちなみに高校3年間も皆勤でしたw)

 

そして翌朝、よく眠れなくて回復していないまま

だるい体を引きずって学校へ通います。

高校生ごろにはすでに症状はかなり悪化していたと自覚しています。

ただ当時は「睡眠障害」なんて知らないし、

若さと精神力だけで乗り切っていました。

今考えると恐ろしい! 若さってこわい!笑

 

ついここ数年のことですが、家族や友人に聞いて驚きました。

周りの人たちは

「布団入ったらいつの間にか寝てる。目が覚めたら朝。」

なんだそうです。

 

は???

なにそれ??

 

私にとっては衝撃でした。

私の場合は布団に入って1時間で眠れればまだマシなほうで、

2時間3時間は平気で過ぎていきます。

私が20年以上「普通」「みんなもこんなもんだろう」と思っていたことが

一般には「病気」であったことにただただ驚きました。

 

それでやっと「眠れない」といくら私が訴えても、

「夜更かし」「不規則な生活リズム」を理由に

あっさり片づけられてしまうことが理解できました(笑)

 

もともとの睡眠障害が理由でうつ病になりやすい体質だったのか、

うつ病に近い状態だったから睡眠障害だったのか、

ニワトリと卵でこればかりはわかりません。

そして、過去のことはどうにもできません。

 

じゃあ、どうやったらこの慢性的な「眠れない」を

少しでも和らげて改善していくことができるんだろう?

 

一般的な人たちと同じような生活リズムと睡眠のリズムをつかむには

何をすればいいんだろう?

 

解決法を考えるようになりました。

 

うつ病で何もできないのがつらいときは

うつ病治療を開始してから3年ほどたち、抗鬱薬の効果と、安心安全な環境(つまりしゅじん)のおかげで、だいぶ安定してきています。

しかし、それでも未だに体調がすぐれないときがあります。

うつ病って、本当にしつこいですね。

 

いま振り返ってみると、特につらかった時期は、眠れない、寝ても悪夢ですぐに起きてしまう。それに加えて、横になっているのもつらかったです。

 

もう、横になるのもいやだ。でも起きるのもいや。

食べるのも飲むのもいや。でも空腹と喉の渇きも不快だし。

トイレに行くのも億劫だけど、行かないわけにもいかないし。

できることなら息もしたくない。でも止められないし。

テレビの音が聞こえるのも邪魔でうざったいのに、静まり返ってるのもいや。

矛盾しているのもわかっているけど、とにかくすべてがいやでした。

 

こんなとき決まって考えていたのは、

「何もかもがつらいとき、どうしたらいいの?」

でした。

 

いまも時々こんな思いが湧いてきます。

でも、長い時間付き合っていると、少しはコツをつかんできます。

 

私の場合の正解は、

 

開き直って何もしない!!

 

これでした。

 

「それができないから、つらいんだ!」

という声が聞こえてきそうですが、その通りですね。

こういうふうになれるまでに長い月日がかかりました。

この「何もしない」って、本当難しいんですよね。

 

横になっていれば、何かしら考えちゃうし。

こういうとき考えちゃうのは、誰かに申し訳ない、とか自分は情けないとか

そんなことが多かったです。

 

だから言い換えれば、時間を待つしかない

 

待つだけってつらい。

ときどき本気で頭を丸めようかとも思いましたね。

「何もしない」「何も考えない」

もうこんなの修行でしかないです、本当。

 

もしいま、うつ病で苦しまれている方がいたら、

じっくりゆっくり、時間がたつのを辛抱して待ちましょう。

これはもう修行の域です。

普通の人なら経験できない修行です。

 

ひとりで待っているのがつらくなったら、

私もどこかで一緒に待っています。修行しています。

とても長く感じますよね。

でも、同じ状態が一生続くことはありえません。

山あり谷ありを繰り返しながら、少しずつ良くなっていって

落ち着けるときがきます。必ずです。

焦らなくて大丈夫です。

 

みんな同じようなこと言っていませんか?

なぜなら、それが真実だからです。

いろんなことを考えるのは、回復してからで遅くありません。

一緒に時間がたつのを待ちましょう。

 

 

 

ちなみに

もしいつか、寛解状態になったあとでまたうつ病が再発したときは

髪を洗うのが面倒なので、本当に坊主にしてみようと思います。

それで、髪の毛が腰の長さに伸びるまでは辛抱してやろう、なんて考えています。

(そんな風に考えなかったら、やっていけないです。)

 

 

 

秋はうつ病にとってつらい季節?

こんばんは( ´ ▽ ` )ノ

 

今日は天気が悪くてどんより。

 

なんだか気分もすぐれません。

 

そんなとき、私は開き直ってしっかり休んでしまいます。

 

無理して動いて悪化させるのがもったいない気がしてしまって^_^;

 

 

いつだったか見たテレビ番組で、

 

冬はうつ病治療を開始するのに最も適した時期だ

 

と言っていました。

 

春や夏はみんなが元気に活動しているので

 

「自分はみんなができることができない」

 

と落ち込みやすくなるらしいのですが、

 

冬はみんながお休みモードになるので

 

「自分もみんなと変わらないな」

 

と思えるらしいです。

 

 

また、夏から秋にかけての気候の変化が原因で

 

自律神経に影響を及ぼすため、体に不調が出やすいという記事も見ました。

 

それを言ったらどの季節もつらいような気もするんですが、

 

最近あまり元気に活動できていない私にとっては

 

ゆっくりお休みできる言い訳になっています。

 

 

季節性のうつ病を患っている方も大勢いらっしゃるのだろうなと思います。

 

人それぞれのペースで活動したりお休みしたり。

 

それが一番いいんだろうなと思っています。

 

「休む」も立派な活動だと信じて、今日もゴロゴロ。

 

 

うつ病発症からまさかの同棲へ〜しゅじんに救い出される編〜

こんばんは( ´ ▽ ` )ノ 

 

 

うつ病発症からまさかの同棲へ

 

今回はシリーズ最終章

 

3)しゅじんに救い出される 編です。

 

両親も私も、お互い一緒に住むのがつらくなっていたとき、

 

「俺も一人暮らし始めようかと思ってたところだし、一緒に住まない?」

 

と、しゅじん。

 

「はへ?」

 

こんなダースベーダーと住みたいのか??

 

この人、なに言ってんの??

 

 

私がどれだけ今は異常な状態かを伝えても

 

「別に寝てるだけなら実家でもアパートでも同じじゃん。」

 

「家事? しなくていいよ。どうせ今は寝てるしかできないでしょ。」

 

 

しゅじんはさっさとアパートを契約し、

 

車で迎えに来てくれました。

 

着替えだけ持って出ました。

 

 

両親にはしゅじんのことは伝えずに

 

「家出るね。」

 

とだけ言いました。

 

父「家を出るって、どこに住むんだ?」

 

私「自分でなんとかする。」

 

父「仕事もないのにどうやって生活するつもりだ?」

 

私「自分でなんとかする。」

 

父「そんなことをするつもりなら、背水の陣のつもりで〜うんぬん」

 

私(まだ説教してる、、)

 

 

心配してくれる両親がいることは、とてもありがたいことです。

 

でも、このときはとにかく離れて暮らすことしか考えられませんでした。

 

結果的に現在は、両親との悪い思い出や関係とも

 

だいぶうまく折り合いをつけられるようになってきました。

 

救い出してくれたしゅじんには、

 

感謝してもしきれません。

 

 

一緒に住み始めるとき、

 

家事しなくていいとかキレイごと言っちゃって、

 

せいぜい3ヶ月の同棲生活だろうな。

 

なんて思っていました。

 

しかし、しゅじんは私にとって神様、仏様でした。

 

以下、会話例です。

 

 

私「もし私が元気になって、もう一緒に住みたくないって逃げたらどうするの?」

 

主「元気になったなら良かったじゃん。」

 

( ? _ ? )

 

 

私「家事できなくてごめんね。」

 

主「いいのよ。一人暮らししてたら仕事中に家事は進んでないんだから。」

 

( ? _ ? )

 

 

私「アイロンがけできない!」 ←途中までやった。

 

主「できなかったら、とばせばいいよ。」

 

( ? _ ? )

 

まったくのシワシワよりは、多少のばしたくらいになってればいいと。。

 

もう、凡人には予測不可能な返しをされます。

 

なんて心地良いんでしょう(笑)

 

住み始めは、ポカーーンの連続でした。

 

 

いつもしゅじんはこんな感じです。

 

「できないところ」ではなくて「できたところ」に目をつけてくれます。

 

だからしゅじんが帰宅したとき

 

洗濯物が干し終わっているだけで

 

「あ〜楽だなあ。」

 

なんて言ってくれます。

 

もう、ほんっとに、しゅじんったら*1むふふ

 

 

こんな感じで、

 

あれよあれよと言う間に同棲が始まりました。

 

今後、生活の様子とうつ病治療の記事を更新予定です。

 

 

*1:*´∀`*

うつ病発症からまさかの同棲へ〜実家に住むのが困難になる編〜

こんにちは( ´ ▽ ` )ノ

 

前回から勝手に始まったシリーズ

 

うつ病発症からまさかの同棲へ

 

今回は

 

2)実家に住むのが困難になる 編です。

 

 

医師から「典型的なうつ病ですね〜」と診断されたときは

 

実家に住んでいました。

 

実家には私の他に、両親と祖母、妹二人が住んでいました。

 

結論からいうと、

 

残念ながら、

 

私の両親は毒親です(でした)

 

ので、一緒に住むのは健康だったときでもつらいものがありました。

 

 

一応、おそるおそる診断結果を伝えると

 

両親ともに見守ってくれそうな? 悪くない反応でした。

 

 

しかし、実際の生活となると

 

母「犬の世話がきちんとしてない!!!」

 

と絶叫のように怒鳴り散らし

 

父「散歩は毎日1時間、続けることが大事なんだぞ。」

 

そうすりゃ治る、と。

 

 

私からすれば

 

「いやいや、散歩に出ようと思えただけラッキーだと思ってくれ。」

 

と思うんですが。

 

 

父は昔から「継続は力なり」「身を粉にして働く」など

 

精神論(?)が大好きで、「こうあるべき」を押し付けてくるタイプでした。

 

もうちょっと発想を変えて、

 

継続して「休む」という方向に促してくれたら良かったのにな(笑)

 

私のことが大好きすぎて心配しすぎたせいか、なんなのか、

 

若い頃は手が出る人でした。

 

どれだけ頭を叩かれ、何枚ガラスが割れ、物がとんできたか。。

 

一言でいえば、虐待かDVか。

 

子どもは親の所有物で、親を敬い、言うことは絶対。

 

 

一方、母からの暴力はありませんでした。

 

怒鳴ることもそれほど多くはありませんでした。

 

しかし、私は妹たちと比べて、明らかに母との仲が良くありませんでした。

 

これに関しては妹も

 

「お姉ちゃんは悪くなくてもいつも怒られてたよね。」

 

なんて言っているくらいです。

 

思春期になってからは、もう母との信頼関係は諦めてしまっていたと思います。

 

それを察してか、母の私に対する態度も冷たい物でした。

 

 

そんな両親との関係でしたので、

 

家庭に落ち着ける場所がありませんでした。

 

 

そして、うつ病になってからは

 

両親との嫌な思い出がほぼ24時間自動的に思い出されるようになり、

 

余計に休まらなくなりました。

 

ヒマだから思い出してしまったのか、症状なのかわかりませんが

 

とにかく止めようにも止められない状態でした。

 

 

そして、30分刻みにしか眠れないストレス、食べられないストレスと

 

相まって我慢できなくなり

 

発狂するようになりました。

 

「あああああ!」

 

とか

 

「ふざけんなよ!!!!」

 

とか

 

ただ一人、部屋で思い出に向かって発狂。

 

 

始まると止まらなくなり

 

ドアや窓を蹴ったり

 

ついにはキッチンやお風呂場をめちゃくちゃにしました。

 

数回はやったと思います。

 

(ごめんなさい)

 

 

この様子を、最近、妹が

 

「うちにダースベーダーいたよね。」

 

と笑い話にしていました。

 

(妹とはとても仲が良いです。感謝だ、妹よ。)

 

 

このとき両親と話そうにも

 

ダースベーダーと毒両親では、まったく会話が成り立ちません。

 

もう、私にとっても両親にとっても一緒に住むのが限界でした。

 

妹たちにもとても迷惑な存在でしたし。

 

 

そんなとき、

 

「俺も一人暮らししようと思ってたから、一緒に住まない?」

 

と、しゅじんに救い出されることになります。

 

 

というわけで

 

次回、しゅじんに救い出される 編 です。

 

うつ病発症からまさかの同棲へ〜うつ病診断編〜

こんにちは( ´ ▽ ` )ノ

 

今日もしゅじんが大好きな嫁です。

 

 

実はいま、うつ病治療中です。

 

今日から数回に分けて、

 

うつ病を発症、診断されてから

 

しゅじんと同棲するまでの経緯を

 

書いていきたいと思います。

 

 

まず流れを簡単に、

 

1)うつ病と診断される 

 

2)実家に住むのが困難になる

 

3)しゅじんに救い出される

 

といった感じでしゅじんとの同棲が始まりました。

 

 

今日は 1)うつ病と診断される 編です。

 

では、さっそく。

 

 

私は当時、大学3年生。

 

これから就職活動が始まるぞ〜という頃です。

 

ある朝、

 

「あぁ、これはもう無理だ。」

 

ベッドから起き上がれなくなりました。

 

体が異常に重い。。

 

トイレに行くのも面倒くさい。。

 

 

思い返してみると

 

こうなる半年ほど前から前兆はありました。

 

眠れない、だるい、食欲がない、胃腸が弱くなる、などなど。

 

他にもわんさかありました。

 

だけど、

 

「寝つきが悪いのはもともとだし。」

 

「お腹痛くなりやすい体質だから。」

 

「だるいけど、ちょっと睡眠不足だからかな。」

 

といった具合に

 

ひとつひとつの症状にそれっぽい理由をつけて

 

スルーしていました。

 

 

最終的に病院に行くのですが、

 

その直前の生活サイクルは狂いきっていました。

 

朝4時、5時までまったく眠れない。

 

でも、6時には起床して出かける準備をしなければいけない。

 

そこで、日中も元気に活動できるように

 

ファイト一発! 栄養ドリンク!!

 

枕元にストックまで用意して、乗り切ろうとしていました。

 

食べたり飲んだりするとお腹が痛くなるので、

 

日中の食事は栄養ドリンクのみ。

 

夕飯だけ少しつまんで終わりでした。

 

 

そのころは就職活動のことばかり考えていて

 

体調管理なんて頭にありませんでした。

 

当時の自分に、声を大にして言ってやりたい。

 

「いいから、さっさと病院に行け!」

 

(笑)

 

 

ここまでくると、

 

体重はみるみる減って、

 

思考力はなくなり、

 

就職活動どころか人間としての活動が停止することに。

 

そして、起きられなくなりました。

 

 

それから大学の職員さんにすすめられ、

 

紹介された病院で「うつ病」と診断されました。

 

 

起き上がれなくなったのに、

 

なんで病院に行けたのか。

 

そもそも大学の職員さんからどう連絡を受けたのか。

 

そのころは頭がぼーっとしていたので

 

よくわかりません(笑)

 

 

はっきり覚えているのは、病院で診断を受けた時のこと。

 

私がひととおり症状を伝えると、

 

お医者さまが

 

「典型的なうつ病ですねぇ〜。」

 

と言ったことです。

 

典型的って(笑)

 

典型的だったのか〜

 

診断を受けてショックだったというよりは、

 

「ああ、これがうつ病なんだぁ〜」

 

と、どこか他人事でした。

 

 

うつ病と聞くと、

 

「落ち込んじゃう病気」

 

というイメージでしたが

 

「こんなに身体症状が出るんだな〜」

 

と認識を改めました。

 

ひとつひとつの症状は

 

「誰にでもときどきある」

 

という程度のものでしたが、

 

複数が長期にわたって続くのは

 

病気!

 

ですよね。。

 

 

体調不良が長く続いている方は

 

自分の体を少し気にかけてあげてください。

 

 

次回は 2)実家に住むのが困難になる編 です。

 

診断されてからの症状や様子を書いていく予定です。

 

 

それでは( ^_^)/~~~

 

 

 

 

 

今日もしゅじんが好き

こんばんは( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 しゅじんがブログを始めるというので、

 

私も便乗して登録してみました。

 

初ブログです。

 

 

ネットで「旦那」とキーワードを入れると、

 

悲しいことに、

 

「旦那 むかつく」「旦那 嫌い」

 

なんて検索ワードが出てきますが。。。

 

 

「旦那 大好き」

 

というキーワードも出てきて、

 

ちょっと安心しました^^

 

 

これからも夫婦仲良くやっていけるように

 

少しだけ(?)努力する日々を更新できたらいいなと思います。

 

 

それでは、おやすみなさい( ^_^)/~~~